恵美 秀彦の非日常気分

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

securedownload.jpeg


一ヶ月前にした仕事。

初めての体験に興奮していた。


「好きなもの頼んでいいよ。」

「え?何でもいいんですか??」

「うん。好きに注文して、好きに食べてて!」

「じゃぁ…あっ…これなんていいんじゃない?…でも高いかな?…でもお店の雰囲気伝わるし…
よしたのんでまえ!!すみませーっん!カニの姿焼きください!!」


しばらくしてカニが来る。

「うわぉ! すごいの頼んだねぇ。」


「お店の雰囲気出ると思って!!」


「よし!それスチールに使おう!こっちまわして!」


よっしゃ~!!
空気読めた注文できた!!

みたいな感じで楽しくスチールの仕事してきました!

お店紹介のモデルとして雑誌にちらっと写真でています。

よかったら見てね(^^)

今発売中の『TOKYO1週間』(3/18日)って雑誌です☆


写真はご一緒したモデルの方達と♪




スポンサーサイト
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

桜のはなし

10323564778000012240_teddcn4wvw.jpg



桜っていいよね。


ココロ アルト イイヨネ 

エミールです。




春ですね♪


春分の日ですからね。


まぁそれはさておき。


みなさん“疲れ”たりしますか?


現代社会にはびこる悪の根源 


そう


“疲れ” です。


今日はその疲れを効果的にとる方法をご紹介したいと思います。

そもそも疲れという語源は、つかれる=憑かれる からきているのです。

ですから、ラッキーなときはついてる!  いいものが憑いてる。

アンラッキーなときはつかれたぁ。    悪いものが憑いてる。

ということなのですね。


とまぁ、そのいかに“いいものを憑かせるか”ということをキーワードに話を進めていきたいと思います。


あっ具体的に何がついてるの!?的な話は別の機会にしましょう。長くなるので


まず“疲れた”という言葉を口にすると人は疲れます。

これは間違いありません。

なぜなら“疲れた”という言霊がそういうものを呼び寄せてどんどん疲れさすからなのですねぇ。

ですから逆に言霊をつかって疲れを吹っ飛ばしちゃいましょう!





舞台中にバックヤードでしていた会話です。



「お疲れさまです。」


「あぁ。お疲れまさです。」


「んーえ?(…まさ…?)」


「いやぁ疲れましたね。」


「あはは。そうですね。(まさ…)」


「私なんてねぇ三日寝てなくてもう肩こりがひどいですよぉ」


「そうですかー。あっそうだ。疲れたっていうとよけい疲れません?」


「んーーあい?確かにそうですねぇ。」


「それでね。(なんで松井でたんやろぉ…)疲れたときに、別の言葉で表現し
てみようと考えたんですよ。」


「ほぉ。どんなんですか?」


「いい。聞いててよ。はぁ今日も寝てなくて、ほんと、さくらー!!」

桜


「さくら!!!?」




「そう桜!」


「おぉ斬新」


「さくらって言葉すごく強いと思いません?疲れたときにさくらーって
いうと全部飛んでいって、すっごく晴れやかな気分になるんですよ」


「よぉーし、やってみよ、、さくらー!!…    

2270586392_6b331f521f.jpg



ほんとだ!すごくいい!これすごくいいよ!!」






っていう感じで春の言霊、舞台のバックヤードで振りまいてきました


言い方がポイントでテンション上げめで桜満開なイメージで言うことです!



みなさんも是非使ってみてください(^^)









日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。