恵美 秀彦の非日常気分

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

Thank You!

DSCF9970.jpg


Thank You!


1ヶ月こんなに楽しく仕事できるなんて。


ほんとに社員に感謝です。


ありがとう。


俺はこのクルーを一生大切にしていきたいと思ってるよ。


どんなに疲労困ぱいでも全然苦じゃなかった。




幸せでした。






みんな深夜まで寝ないで、自発的に服を創ってくれました。

ぜったいに妥協しないで、自分たちで納得いくまで何度もやり直して

わくわくしながら完成へ近づけていきました。

この1ヶ月間、クリエイティブな働きができたと思います。

ご飯食べるのも忘れてデザインに没頭して、休むのを惜しんで服を縫っていました。

夢の中でも衣装のことを考えていました。


笑っちゃうくらい、ほんと、服が好きなんだなぁ。




DSCF0757.jpg




そんな服たちを舞台で着てくださっている役者様たちにもほんとに感謝しております。

衣装に協力していただいた数多くの方にこの場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございました。



この舞台も明日で最後です。



最後かぁ。



Determine it? 覚悟はできたか?





明日で最後です。



やっちゃいましょうよ!!




舞台詳細


ラゾーナ川崎プラザソル3周年記念公演
Ultimate Games
『CONTINUE』

作 Ultimate Games 
脚本 伊藤裕一(お座敷コブラ)
演出 天野高志(Ultimate Games)

タイムテーブル
2009年9月30日(水)~10月4日(日)
9/30(水)19:00
10/1(木)19:00
10/2(金)14:00/19:00
10/3(土)14:00/19:00
10/4(日)14:00
受付開始は開演1時間半前、
開場は開演の30分前です。
受付開始時より整理券を配布します。
整理券への整列は会場の都合により、整理券配布30分前からと
させていただきます。

チケット料金
前売 3200円
当日 3500円
川崎市民(要証明書) 2700円
川崎インキュベーター会員 2700円

金曜昼公演特別割引 2700円

稽古場ブログ
http://ultimategames.seesaa.net/

会場
ラゾーナ川崎プラザソル
JR川崎駅西口直結
ラゾーナ川崎プラザ5F

CAST
小山順之(舞夢プロ)
鶴見知大(クイーンズファクトリー)
藤代太一(舞夢プロ)
島田雅之(DART’S/ダブルスチール)
中村崇
今井夢子(アブソードミュージックジャパン)
森川渚水(蝴蝶)
宮崎優美(舞夢プロ)
鶴町憲(お座敷コブラ)
伊藤裕一(お座敷コブラ)
内山智絵
深尾尚男(企てプロジェクト)
服部晃憲(うたかた)
高坂雄貴(いと、まほろば)
石坂怜(エース)
林田沙希絵
岸下香
石戸サダヨシ(MEGALITH)
石井隆平
桜井一也
原田尚美
吉岡裕教
渡瀬圭輔

横道毅(花組芝居)
北出浩二(team SPITFIRE)

日替わりゲスト

30日 渡部紘士(RUF)[ミュージカルテニスの王子様の河村隆役
など]

1日 小川麻琴(ジェーピールーム)[元モーニング娘]

2日 林直子(ひげ太夫)
[出し物師の組み体操劇団からハッピー林が参戦。歌を2曲し
か出していないのに歌手とはこれいかに。]

3日真田アサミ(TABプロダクション)[声優。「デ・ジ・キャ
ラット」のでじこ、最近だと「けいおん!」の山中さわ子、「
さよなら絶望先生」の常月まとい]

4日 秋葉舞滝子(SPIRALMOON)・かわしままさき(プロペラサ
ーカス)
[来年度のプラザソル自主事業の演出家秋葉舞滝子が神奈川出
身の演出家かわしままさきと共に出演]

STAFF
脚本 伊藤裕一(お座敷コブラ)
演出 天野高志(Ultimate Games)
ドラマターグ ほさかよう(空想組曲)
殺陣 梶武志(19'プロデュース)
音楽 木村モリアキ
照明 小坂章人
音響 星野大輔
音響サブオペレーター 五十川由佳
映像 岩根ナイル(mixed)
衣装 恵美秀彦
宣伝美術 冨田中理(selfimageprodukts)
舞台美術 あゆむ(桃)
舞台監督 藤本志穂(うなぎ計画)
制作 山下那津子
製作総指揮 笹浦暢大(うなぎ計画/Ultimate Games)

▼共催
ラゾーナ川崎プラザソル
川崎インキュベーター
▼後援
川崎市
財団法人川崎市文化財団
NPO法人市民文化パートナーシップかわさき
?エイチ・アンド・ビースタッフ
▼協力
薄田菜々子
滝本善之

~あらすじ~
少年はいつものように学校に行かずゲームセンターで時間をつ
ぶしていた。
別に得意ではないゲームは、ただ時間をつぶすだけのもの。
あっさりとゲームオーバーになったいつものCONTINUE画面を少
年は見つめていた

ただ、いつもと違ったのは、その画面がいつまでも消えなかっ
たこと。
「あなたの人生をCONTINUEしたくありませんか?」
ゲームに勝利した1人だけが、CONTINUEの権利を得る。
閉じこめられたゲームの世界で8人の参加者の想いが交錯する



スポンサーサイト
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。